ドゥ ダ ダンシン!/槇村さとる
2008/08/26
オススメ度:★★★★☆
お魚屋さんの1人娘・桜庭鯛子は幼い頃からバレエを始め、将来を嘱望されていたが、14歳の時に母に先立たれて、バレエへの情熱を失う。情熱はないけど、踊ることが好きな鯛子は、父と兄と商店街の幼なじみ達に支えられて…。(出版社サイトより)
掲載誌の休刊により、中途半端に終わっていますが、「ヴェネチア国際編」として新たにスタート。

国際ヴェネチア編 1〜4巻
2007年8月〜2008年8月発売
各480円
オススメ度:★★★★☆
バレエダンサーとして世に出るには年齢的に崖っぷちの鯛子。起死回生策として、クラシックの最高峰・ヴェネチア国際コンクールを目指します。
4巻でもまだ結果は出ず。
Amazonには3巻の画像しかありません。
文庫は未読です。
Amazonには1巻の画像しかありません。
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